このアイコンがある写真をクリックすると伝統工法の詳細が確認できます。

-
赤木家住宅
木造2階建洋館に、木造平屋建瓦葺 入母屋造 の和館を併設する郊外型邸宅。洋館は、20世紀初頭の米国コテージスタイルをモデルとし、正面屋根…
-
少彦名神社
本殿・幣殿・拝殿が平成12年に国登録有形文化財に登録された。本殿は切妻造で、非常に均整のとれた社殿である。幣殿は両下造で本殿とは対照的に…
-
松宮家住宅
穂谷川を見下ろす小高い丘に建つ。寛保4年(1744)建築の主屋は、桁行9間、梁間5 間、⽊造平屋建茅葺(⾦属板仮葺)、敷地中央に南⾯して…
もっと見る>
-
新井家住宅
昭和7年に船場で証券業を営む新井末吉が生地に迎賓館を兼ねて自邸として建てた純和風木造建築。上質な材料と高度な大工技術を駆使し建設され、屋…
-
いけだピアまるセンター(旧…
旧池田実業銀行本店は大正14年、池田町新町に旧能勢街道に面して建てられた池田で最古の鉄筋コンクリート建造物である。外観は水平な底部と頂部…
-
水間鉄道水間駅舎
大正時代の鉄筋コンクリート造平屋建て駅舎。 水間観音への参詣鉄道である水間鉄道の終着駅につくられたターミナル型の駅舎。外観は左右対称で…
もっと見る>