このアイコンがある写真をクリックすると伝統工法の詳細が確認できます。
拝殿・幣殿・本殿
表参道
裏参道
右:腰掛天満宮 左:大國神社・談山神社
腰掛天満宮
菅公腰掛石
右端:承和3年の石灯籠
一対の獅子(令和7年夏祭り)

-
佐野家住宅
大阪市における大正末期から昭和初期の第1次都市計画事業において、住宅地開発が行われた場所である。昭和初期の建設で、北側道路に面した間口6…
-
長野神社 本殿
創建年代は不詳、江戸時代中期頃までは「木屋堂(こやど)の宮」「牛頭(ごず)天王宮」と呼ばれていたが、明治元年に長野神社と改称。 重要文化…
-
大阪日本橋キリスト教会
大正末期の鉄筋コンクリート造。中央区日本橋に所在。堺筋の南の起点、日本橋一丁目の南西角近くに東面して建つ。煉瓦と鉄筋コンクリートを併用し…
もっと見る>-
リバーサイドビルディング
昭和中期の鉄筋コンクリート造事務所ビル。北区中之島に所在。肥後橋駅近く、土佐堀川に南面して建つ横長平面の事務所建築。設計は 岸田日出刀。…
-
寶殿神社
寶殿神社は、室町時代河内守護職であった畠山氏の居城小山砦(津堂城山古墳)からみて鬼門の位置にあったため、その守護神として創建したと伝えら…
-
大阪城天守閣
大阪城は戦国時代の大坂本願寺(石山本願寺)を前身とし、織田信長と戦った石山合戦、豊臣秀吉による築城、大坂の陣による落城、徳川幕府による再…
もっと見る>