
このアイコンがある写真をクリックすると伝統工法の詳細が確認できます。
正面外観
1階内部
2階客席
2階客席


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松宮家住宅
穂谷川を見下ろす小高い丘に建つ。寛保4年(1744)建築の主屋は、桁行9間、梁間5 間、⽊造平屋建茅葺(⾦属板仮葺)、敷地中央に南⾯して…
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梲家(旧角谷家住宅)
明治時代後期、農村から急速に市街化した地域にあり、南海電鉄岸里玉出駅の東側に位置する、つし2階建の町家で大正2年(1913)建築。南北道…
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寺西家住宅
大正15年(1926)に建築された戸建て住宅の典型であり、和風本体の玄関横に洋式の応接間が取り付けられている。これは、洋館といわれており…
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ギャラリー再会
ギャラリー再会は、当初喫茶再会として昭和2 8 年に建て られた。当時は映画全盛の時代で、新世界は東京浅草と 並び娯楽の街として賑や…
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出口御坊 光善寺
本願寺第8世蓮如が文明7年(1475)に出口に御坊を建立。出口は京都と大阪の中間地点で淀川の南岸に接し、水陸交通の便利な土地柄であった。…
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麻田藩主邸表玄関(報恩寺)
麻田藩藩主屋敷の表玄関と伝えられ、3間通しの式台の内側に12畳の広間を設ける。正面には大虹梁をかけ、中央は家紋「富士に霞」の蟇股を備える…
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