このアイコンがある写真をクリックすると伝統工法の詳細が確認できます。
旧井上家住宅
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表門(長屋門)
門前のおばけ灯籠
桁行12間・梁行5間半に及ぶ主屋
庭門及び土塀
座敷庭より主屋を見る
隠し納戸(武者隠しの部屋)
ニワ(土間)天井
5連の竈
主屋の東側
鬼門封じの結界
座敷庭
敷地北側の庭
北側の景観と秋楡の木
西側の景観
街道から見る屋敷全景

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観心寺恩賜講堂
昭和天皇即位大典のため京都御苑に建てられた饗宴場の一部を移築改造したもの。桁行21メートル強、梁間24メートル弱の規模で、屋根は 入母屋…
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梲家(旧角谷家住宅)
明治時代後期、農村から急速に市街化した地域にあり、南海電鉄岸里玉出駅の東側に位置する、つし2階建の町家で大正2年(1913)建築。南北道…
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岩根家住宅主屋 奥座敷 酒…
当地・五軒家は富田林市の西北部を占める羽曳野丘陵の西端に位置し、17世紀には廿山村の出郷として集落が形成された。当家主屋は江戸時代後期の…
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廣海家住宅
廣海家は、天保6年(1835)貝塚寺内の有力町人明瀬家の娘ひろが、摂津国鳴尾の酒造家辰馬半右衛門家より養子を迎え、貝塚寺内の領主であった…
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小倉家住宅
小倉家住宅は大正から昭和初期にかけて個性的な住宅が次々と建てられた浜寺住宅地に建つ。洋館はスペイン瓦や腰壁にスクラッチタイルを用い、2階…
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大阪倶楽部
大正時代の鉄筋コンクリート造中層倶楽部建築。中央区今橋に所在。開口部の小さい,壁を意識させる造形が特徴的。細部装飾にはインドやイスラムの…
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